カブトガニと言えば「生きている化石」 。
なぜ、大昔から姿形が変わっていないのか?
変化する環境に適応して自らも変化して生き延びていくのが生物の強みだと思うのですが、カブトガニがそのままの形であり続ける秘訣はどこにあるのか?
私は非常に興味があります。
今回のカフェぺディアでは北九州市に住む人にとって実は身近な生きている化石のなぞが解き明かされるのではないでしょうか?
第七十九夜 「生きている化石カブトガ二 ~その生態から見える曽根干潟の現状と未来」
語り手 高橋 俊吾
(日本カブトガニを守る会福岡支部長)
開催日時 平成27年10月28日(水)
18:00開場~、19:30「語りの時間」~、20:30フリータイム~
「語りの時間」前後には語り手とのフリートークをお楽しみください。
※カフェでの飲食について
18:00~19:00 自由に食事をお楽しみください。
19:30~20:30 ドリンクのみご注文できます。
20:30~ 自由に食事をお楽しみください。
参加費 無料(飲食については各自でお支払いください。)
場 所 「cream」
北九州市小倉北区馬借1丁目15-8藤本ビル1F
TEL093-533-3311
http://www.cream-colony.com/
座席などの準備のため、事前におおよその参加人数を把握必要があるため、現段階で参加します。という方は10/23(金)までにpost@cafepedia.net 担当 梅野 にご連絡ください。
またその際にこんなことを語り手の方に聞いてみたいなどメッセージをいただければよりカフェペディアをお楽しみいただけますのでよろしくお願いします。
0 件のコメント:
コメントを投稿